ようこそ、楽しく学べるロンドンブリッジインターナショナルスクールへ。

 ロンドンブリッジは熊本に初めてできた大変人気のある幼児園です。創設者は英語を指導用語とし、英語圏の国々の多くで見受けられるような、より園児を中心とした学習モデルに基づくレベルの保育所(school)を創ろうと決めました。ストレスを与える規則に従うことよりも、自信や自主性を身につけ園児の創造力を育てることに重点を置いて取り組んでいます。また、広範囲にわたり教育科目をカバーし、幅広いバランスの取れたカリキュラムを園児に提供、安全かつ協力的で、良い刺激を与える環境での創造的活動に従事しています。
ようこそ、楽しく学べるロンドンブリッジインターナショナルスクールへ。
London Bridge aims to:
  • 子ども達が、自信を持ち可能性を高めることができるよう楽しく安全な環境を確保します。
  • やる気を起こさせる教育法で、子ども達が自立し熱心に学べるようにします。
  • 入念に組み立てたことばとコミュニケーションの活動を通して、子どもの英語力を高めます。
  • より広い視野に立った世界観と異文化を受け入れることを促進します。
園舎
The Teaching Staff
 園長であるジョン ベネットは初等教育に必要な資格が十分にあり、加えて英語の教諭免許、RSAを持っています。
彼は10年間イギリスで幼児・小学生を対象に勉強を教えた経験があり、その後、ロンドンブリッジを設立する2000年までの3年間は日本で英語の先生として子ども達に英語を教えていました。
ロンドンブリッジのスタッフは異なる国籍で構成されており、様々な教育現場で経験を積んでいます。各クラスにはそれぞれネイティブ英語の外国人スタッフと保育士資格等を持つ日本人スタッフがいます。
welcome
ロンドンブリッジ インターナショナル スクール
園長 ジョン ・ ベネット

主要な米国の研究者からの推薦状
~5月にロンドンブリッジを訪ねて~

 

suisenphoto  私はホストファミリーの息子さんの通う幼児園「ロンドンブリッジ(以下LB)」を見学しました。LBに案内されるまで、これ程楽しく驚かされるような場所があるとは思いもしませんでした。子ども達は英語で歌をうたい、話を聞いて勉強をしていました。
ここでは、楽しむことを学びの中で最も大切にしていました。十二分にトレーニングを受けたネイティブの外国人スタッフがとても上手に英語を教えていました。ワシントンのジョージタウン大学で長年教師として生活してきて、稀に見る大変有意義な時間でした。見学の間、次のクラスがどんな様子なのかを早く見たくて仕方がありませんでした。LBは幼少期から楽しく学べる最適な場所でした。
Virginia D.Lezhnev, Ph.D.
Director, Japanese Ministry of Education One-Year Program in the U.S.A. 1993-2004 Center for Language Education and Development Georgetown University、Washington DC